



ソリデンテ南青山では、「ミオドレナージ」という理学療法に基づく独自のメソッドで施術を行います。
「ミオ」は“筋肉”、「ドレナージ」は“老廃物を排出する”という意味。
つまりミオドレナージとは、筋肉内の老廃物を除去する“筋デトックス”です。
筋肉は、過度な運動や、毎日の生活習慣や加齢などによって、どんどん硬くなっていきます。
すると、血液やリンパの循環が悪くなり、代謝が下がるので、やせにくい身体になってしまいます。
リンパや静脈へ老廃物を送り出すポンプとしての機能も悪くなるため、老廃物が滞り、むくみも発生。
さらに、筋肉が硬くなると、筋肉内に脂肪がたまって霜降り状態になり、セルライトがつきやすくなります。
血流が悪くなるため、身体が冷えやすくなり、首や肩などのコリも発生。
新陳代謝も低下し、くすみやかさつきなど肌へも悪影響を及ぼします。
また、動作も粗雑になるため、若々しく女性らしい身のこなしもできなくなってしまうのです。
これを解消するのに効果的なのが「ミオドレナージ」です。
「ミオドレナージ」は、最新のダイエットマシンと、ハンドマッサージを組み合わせて行うのが特徴です。
ハンドマッサージでは落ちにくいセルライトを改善する効果の高い「医療用エンダモロジー」や、
高周波で、内臓脂肪や霜降り状態になった脂肪の燃焼を促す「テクノシックス」などといった最新のマシンをまず最初にかけます。
次に、筋繊維の流れに沿って行う強めのハンドマッサージを行い、硬い筋肉を徹底的にほぐします。
これらの効果で、筋肉内の老廃物の排出が促され、柔らかく伸縮性のある筋肉に生まれ変わります。
血液やリンパの流れも良くなるため、脂肪が燃えやすい状態になり、肩こりや冷え、むくみも改善。
細胞が活性化し、女性ホルモンの分泌も活発になるので、女性らしく若々しいボディへと変化し、アンチエイジング効果も抜群です。
筋肉のアンバランスも解消し、骨や関節の位置も整うので、姿勢も美しくなり、身のこなしもしなやかになります。
施術後すぐに目に見える効果が得られるのも「ミオドレナージ」のメリットです。
あなたもソリデンテ南青山で、体質を改善し、
老けないボディを手に入れませんか?
代表・理学療法士 小野晴康
※ミオドレナージ、マッスルドレナージ、ソリデンテ南青山は、日本ミオドレナージ協会の登録商標です。



埼玉大学卒
理学療法士、柔道整復師、義肢装具士、調理師
公立阿伎留病院リハビリテーション科などでリハビリ医療の実績を積んだ後、リハビリテーション学院経営などを経て、「アンチエイジングサロン ソリデンテ南青山」設立。モデルなど多くの著名人のボディメンテナンスも担当。平成23年に日本ミオドレナージ協会(JMA)を設立し、ミオドレナージの指導・普及にもあたる。

| 平成5年 | 公立阿伎留病院リハビリテーション科技師長となる。 |
| 平成8年 | 医療法人社団和風会多摩リハビリテーション学院副学院長に就任。 |
| 平成11年 | 老人保健施設「メディケア梅の園」を企画設立し、施設長に就任、和風会理事となる。 |
| 平成12年 | 株式会社和顔(わげん)を設立し、独立。 |
| 平成14年 | 沖縄県に学校法人智晴学園 琉球リハビリテーション学院を設立、副理事長に就任。 |
| 平成15年 | ドイツを訪れ、ドイツ徒手医学会Drプッツォーラ会長と会談し、ドイツ徒手医学の日本での普及活動および資格認定の独占契約を結ぶ。 |
| 同年 | DGMM-FAC JAPANを設立。東銀座に本部スクールを置き、ドイツ徒手医学の講習会を日本各地で主催する。 |
| 平成19年 | ソリデンテ南青山学芸大学店をオープンし、メディカルエステという新分野に進出。理学療法士としての臨床経験、ドイツ徒手医学の知識、学校法人経営者としてのセンスを活かして先進のアンチエイジング普及に力を注いでいる。 |
| 平成21年 | ZACCとコラボレーション。 |
| 平成23年 | 株式会社インターリハとコラボによる医師、理学療法士のためのスクール開校。 株式会社日本ミオドレナージ協会設立。 |
